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DC SERVICE

GPU計算資源を、最適な形で。

閉域網接続、GPUクラウド、展開・拡張、運用保守まで。重要データを扱うAI利用に向けて、GPU計算資源を安心して使える環境へ整えます。

閉域網

SIM / 専用線に対応

最短即日

SIM閉域網接続を開始可能

24/365

監視・保守へ接続

SERVICE OVERVIEW

DCサービスの
全体像。

GPU計算資源を預ける、使う、つなぐ、運用する。Getworksは、利用者の環境に合わせて複数のサービスを組み合わせます。

01

閉域網Gatewayサービス「GWX」

SIM閉域網接続 / 専用線。占有コンテナ構成とも組み合わせ可能。

02

GPUクラウドサービス

GPUベアメタル、GPUクラスタを利用環境に合わせて提供。

03

DC in DCサービス

都市型DCと地方DCをつなぐ容量拡張・BCPモデル。

04

マネージドサービス

24/365監視、保守、障害一次対応、運用改善。

GWX

閉域網Gatewayサービス「GWX」

GWXを軸に、占有コンテナを組み合わせて重要データを扱うAI利用へ。GWXは、SIM閉域網接続 / 専用線に対応する閉域網Gatewayサービスです。

Getworks閉域網Gateway GWXの接続構成図。インターネットを経由せず、外部データセンター、オフィス、ノートPC、専用WiFiルーターからコンテナデータセンターへ接続する流れを示している。

GWX

閉域網接続(SIM / 専用線)

重要データを扱うAI利用に向けた主提案。インターネットに直接出ない構成を選べます。

OTHER CONNECTION

インターネットVPN

GWXとは別の接続方式として、既存環境や利用要件に合わせて相談できます。

閉域網接続

GWXは、SIM閉域網接続 / 専用線に対応する閉域網Gatewayサービスです。条件が整えばSIMで最短即日、専用線では1Gbps〜10Gbps級の回線を要件に応じて設計・相談できます。

占有コンテナ

占有コンテナを基本に、重要データを扱うAI利用でも安心しやすい環境を整えます。共有ラック前提ではない構成により、他社環境との混在不安を抑えます。

重要データのAI利用

社内データ、研究データ、顧客データなどを扱うAI利用に向けて、接続方式、収容環境、運用範囲をまとめて設計します。

GPU CLOUD SERVICE

1台で使う
GPUベアメタルから、
複数台を束ねる
GPUクラスタまで。

GPUサーバを1台単位で専用利用できるGPUベアメタルと、複数GPUサーバを高速ネットワークで相互接続し、一つの計算資源として扱うGPUクラスタに対応します。重要データを扱う用途では、閉域網Gatewayサービス「GWX」と組み合わせた利用も相談できます。

01

BARE METAL

GPUベアメタル

GPUサーバを1台単位で専用利用できる、ホスティングサービスに近いGPUクラウドメニューです。

02

CLUSTER

GPUクラスタ

複数GPUサーバを高速ネットワークで相互接続し、一つの計算資源として扱える環境を構成します。

DC IN DC SERVICE

都市型DCと地方DCをつなぎ、
AI計算資源を拡張する。

DC in DCサービスは、都市型DCと地方DCを接続し、AI計算資源の容量拡張、BCP強化、コスト最適化を支援します。自社ブランドでの提供、地方DC側の運用委託、電力と通信を近づけるワットビット連携の取り組みにもつながります。

URBAN DC

都市型DC

顧客接点、推論、既存サービス提供の近くに置く拠点。

REGIONAL DC

地方DC

GPU計算資源、電力・冷却条件、BCPの受け皿。

直結

都市型DCと地方DCを接続し、AI計算資源を拡張します。

BCP強化

地理的に離れた拠点を組み合わせ、事業継続性を高めます。

コスト最適化

地方拠点の電力・冷却条件を活かし、都市型DCの拡張負荷を抑えます。

ホワイトラベル

自社ブランドでの提供や、既存DCサービスの拡張にも対応します。

運用委託

地方DC側の監視、保守、一次対応をGetworks側の運用体制へ接続できます。

ワットビット連携

地方分散は、電力と通信を近づける取り組みにもつながります。

MANAGED SERVICE

24/365監視で、
GPU利用環境を支える。

GPU計算資源は、導入して終わりではありません。Getworksは24/365監視、保守、障害一次対応、運用改善を通じて、GPU利用環境を継続して使える状態へ整えます。

01

24/365監視

電源、温度、冷却、ネットワークなどの状態を見続け、異常を運用へ渡せる状態にします。

02

保守

現地対応、部材交換、作業立会いなど、GPU利用環境を継続するための保守を支えます。

03

障害一次対応

障害発生時の一次切り分け、連絡、対応手配を運用導線として整えます。

04

運用改善

利用状況や運用上の課題を見ながら、継続的な改善につなげます。

SERVICE OPERATION

使い続ける
GPU環境へ。

EXPANSION

GPU利用の拡大を、
自社拠点化へつなげる。

GPU利用の拡大に合わせて、占有環境の拡張、自社拠点化、新規DC構築、DC事業参入、BCP強化まで相談できます。GPU計算資源を使う段階から、持つ段階へ広げます。

BCP強化

計算資源の継続性、拠点分散、運用体制を個別要件に合わせて相談できます。

NEXT PROJECT

GPU計算資源を、
利用環境に合わせて相談する。

GWX、GPUクラウド、DC in DC、マネージドサービスまで。重要データを扱うAI利用に向けたDCサービスの相談へ進めます。