
お知らせ
「Data Center Japan 2026」に出展いたしました
ゲットワークスは本展示会にて、AIサービスの普及に伴う水冷サーバー対応や、ワット・ビット連携を見据えたデータセンターの分散化・仮想化、自然エネルギーを活用したサステナブルなデータセンター構築など、次世代のインフラ戦略についてご紹介いたしました。
ゲットワークスは本展示会にて、AIサービスの普及に伴う水冷サーバー対応や、ワット・ビット連携を見据えたデータセンターの分散化・仮想化、自然エネルギーを活用したサステナブルなデータセンター構築など、次世代のインフラ戦略についてご紹介いたしました。
今回は、これらの「サステナブルなDC構築」を単なる構想ではなく実運用で実現する最新の取り組みとして、日本IBM株式会社の「IBM Instana Observability」を活用したプロジェクトや、株式会社鎌倉製作所と共同開発した、気候条件に応じて最適な冷却方式を自動選択し、コンテナ型データセンターを効率的に冷却する新型空調機「AirX」についてもご紹介いたしました。
会期中の2日間にわたり、当社ブースへ多数のお客様にご来場いただき、多くのご関心とお問い合わせを賜りましたこと、心より御礼申し上げます。
現在、お問い合わせをいただいた皆様へは順次ご連絡を差し上げております。
改めまして、ご来場いただきました皆様に心より感謝申し上げますとともに、今後もゲットワークスは、お客様のニーズに応える高効率かつ持続可能なデータセンターインフラの提供に努めてまいります。